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アウトドアレジャー マルチクリーナー OC 3で用品のお手入れが簡単に

小野さん(アウトドアショップ勤務)
アウトドアショップに勤務し、普段からトレッキングやキャンプ、ロードバイクなどを楽しんでいる小野さん。屋外で激しく汚れたアウトドアの道具は、これまでブラシやスポンジで水洗いをしていましたが、OC 3を使ってみて、汚れ落としの手間は大幅に削減されました。
タープ
キャンプの翌朝、夜露や雨、木の葉や砂などで汚れたタープを、晴れていれば乾くまで待ってブラシ等で取り除いていましたが、時間がない時はそのままビニール袋に入れて自宅で洗っていました。OC 3があると、タープを張った状態のまま適度な水圧で一気に汚れを洗い流すことができ、タープが乾けば収納袋に入れてしまうだけ。次のキャンプでそのまま使えるので、帰宅後のメンテナンスに費やす時間を省くことができました。
洗浄前 洗浄前
水圧で一気に汚れを拭き飛ばせる 水圧で一気に汚れを拭き飛ばせる
洗浄後 洗浄後
テントのアンダーシート
テント本体の汚れを防ぐため地面に敷くアンダーシート。当然キャンプの後は地面の泥や砂がついてしまい、帰宅後に泥を落としてから乾かして収納していました。OC 3を使えば、キャンプ場でそのまま洗浄することができるので便利でした。水道の2倍の水圧で一気に汚れを取り除き、後は乾くのを待つだけ。現地でメンテナンスを済ませることができるので、次のキャンプですぐに使えます。
洗浄前 洗浄前
テントの屋根に乗せて洗浄、そのまま天日で乾かす テントの屋根に乗せて洗浄、そのまま天日で乾かす
洗浄後 洗浄後
トレッキングシューズ
これまでシューズは汚れたままビニール袋に入れて持ち帰り自宅で洗っていましたが、時間がたつほど靴底についた泥は落ちにくくなり、洗浄に手間がかかっていました。OC 3を車に積んでおけば下山後に現地ですぐに洗浄できるため、適度な水圧で素早く簡単に汚れを落とすことができ、靴底のこびりつきもなくなりました。また現地で泥を落とすことは、他の山に泥の中に隠れた植物の種を持ち込むことを防げるので、自然環境面でもメリットもあります。
靴底の溝に泥が入り込んだ状態 靴底の溝に泥が入り込んだ状態
洗浄中 洗浄中

洗浄後、靴底の泥汚れがきれいに取り除かれた状態 洗浄後、靴底の泥汚れがきれいに取り除かれた状態
ロードバイク
ロードバイクを車に積んで遠征ツーリングした際、今までは汚れたまま車に積んで、自宅に帰ってからブラシやタオルで汚れを取っていました。OC 3を使うことにより、出先でロードバイクを洗浄できました。水道の2倍の水圧でフレームについた汚れを一気に除去。タオルで水滴を拭き取って車に積めば、自宅に着く頃には乾いていました。
洗浄後 洗浄後
洗浄中 洗浄中
洗浄後はきれいな状態で車に積むことが可能になった 洗浄後はきれいな状態で車に積むことが可能になった
ロードバイク専用シューズ
ロードバイク専用シューズも自転車本体と同様に走行中に汚れ、また歩行中にビンディングに入り込んだ土はなかなか取れません。今までは水道水を流しながらブラシで地道に詰まった汚れを取り除いていましたが、OC 3を使うことによりビンディングの溝に詰まった土も一瞬で吹き飛ばすことができました。少ない水で汚れも取れて、水も時間も節約できたのが良かったです。
洗浄中 洗浄中
洗浄中 洗浄中
ビンディングの溝に詰まった土もすっきり落とせた ビンディングの溝に詰まった土もすっきり落とせた

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趣味が海釣りで、週末には釣り道具を携え海に出かけるという鎌田さん。釣りを楽しんだ後、海水や釣った魚のヌメリなどで汚れてしまった道具は、これまで自宅に持ち帰り散水シャワーノズルや自宅浴室のシャワーを使用して洗浄していました。水源や電源がない海への持ち運びが可能なOC 3を使用してみて、釣りの楽しんだその場で道具を洗える利便性や、汎用性のある使い勝手の良さなどから、「釣り道具のメンテナンスにはOC 3がぴったり」と実感しました。

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SUP(サップ)インストラクター

SUPインストラクター「tachikogiya」の加藤さん。SUPはここ数年で人気が上昇している水上スポーツで、ボードの上に立ちパドルを漕いで水面を進むアクティビティです。SUPに行く際は、車にペットボトルやポリタンクなどに水を貯めて洗浄していました。海ではたくさんの海水と砂が付着するため、たくさんの水を持ち込んでいましたが、適度な水圧のOC 3を持ち運ぶようになり、アウトドアシーンでの活躍を実感しました。

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